三国無双5
ついに三国無双5買いました!やっと、やっと高価なPS3が活躍するのであります!
そんな高価なゲーム機買った理由ってのが「ガンダム無双」だっただけに、今回待ちに待ったわけやけど、年末がらみで何かと金がなくって買いそびれてましたが、やりました!
で、前評判ですが、けっこう酷評されとったんですよ・・・なんかぜんぜん別もののゲームになってしまったとか、映像にこりすぎてなんか手抜きやバグが多いとか・・・
俺の場合、そういうことは気にならんのです(笑)なにしろ、新しいほうがええ!畳も新しいほうがええ!らしいし!新しければそれなりに良さもある!古いのは飽きてる!とか過去を振り返らない男なので(笑)
それに、この三国無双シリーズと戦国無双シリーズは特別な楽しみがあるのです!それは!シナリオが素晴らしい!もう下手な小説なんかよりよっぽど感動するんじゃ!誰がなんと言おうと!俺は泣けるんじゃ!そのへんが心配でした・・・ゲームの操作性やら、映像ばっかりに気をとられて、シナリオが適当になってたらどないしよ〜そればっかり思ってました。
ありがとうございますコーエーの人!
甘寧の時に泣かせていただきました!呂蒙が死ぬところで泣かせていただきました。
戦国無双2の浅井長政の時も号泣いたしました!
シナリオのよさはもちろんですが、ある意味この作品ってのは、形にとらわれて、人間味のない歴史ものに対する挑戦であると俺は思います。
信長と光秀の関係、曹操の思惑、その他、史実にある断片から想像される人間関係や思いなどがわかりやすく、感じやすく描かれているような気がします。
ゲーム好きはどう思うのかわからんけども、俺は感動できますんで、倍楽しめるわけです。
それと
甘寧の操作性について(やっぱり操作性言うんかい!)前回まではひじょうに不満やったんですわ(笑)、俺、甘寧大好きなもんでね・・・今回は大満足であります!えんえんとレベル上げたいぐらいであります!速攻でレベル限界なりました!もっと上げさせていただきたい!猛将伝待ってます!
ちなみにコーエーに無許可で俺が惚れこんで編集したYOUTUBE動画ご覧くださいまし。
音楽はアニメカウボーイビバップのJAZZであります。

戦国無双 〜jupiter jazz〜


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ギレンの野望、ファーストガンダムについて
ギレンの野望ジオン独立戦争紀というゲームがかつてありました。今もうちの家にはございます(笑)発売は2002年の5月で、もう5年前ぐらいのゲームです。中古ショップなどでは1000円切る価格で販売されていると思うけども、これがまた、内容が濃い!
遊ぼうと思えば一年ぐらい遊べそうで、俺もすっかり忘れてたのですが、この前やり直して未だに「戦国無双5」買ってないぐらいです(笑)
で、来年2月に新たなギレンの野望が発売されます!おお!たいしておもろいソフトもないがPS3買っておいてよかった〜っと、思ったのもつかの間・・・PSPでの発売です・・・PSP買うのか俺。
でこのゲームは自分が指揮官になって、ジオン軍であればジオン軍の面子を動かせて連邦に勝利するというものです。地球圏を全て占領してしまえば勝ち、簡単にいうとこういうことなのですが、人間関係、武器の開発、メーカーとの協力、どこから攻めるのか?占領した土地の管理、内部の管理・・・やることいっぱいです。開発にちから注ぎすぎると、生産が追いつかないなどの状況に陥ります・・・ほんまに指揮官ってのはたいへんや〜っと思わせるゲームです。
信長の野望なんかと似た系統に属すると思われますが!
今日はゲーム自体のおもしろさももちろんですが、己がジオン軍を率いて戦った時と、地球連邦軍を率いて戦った場合の感想です。結果、一言で言えば
連邦がジオンに勝てるわけない!
地球連邦軍は、内部がバラバラで上層部の腐り具合がただものではない。ギレンに言われずとも「カスである!」ジオン軍がいち早くモビルスーツの開発に着手し、戦線の膠着状態を脱し、ほぼ地球圏をジオンに占領されても、連邦の上層部は、モビルスーツの開発に反対しまくり、圧倒的な数で勝負などとほざいて、経費の出費を抑える。もしくは、そのごたごたに乗じて連邦以外の勢力を起こそうとする者もあり、思惑バラバラの一貫した勝利の条件なし。レビルがいかほどの者かわからんが、まったく人心の掌握が下手、理想を追求するあまり内部に敵を作りまくりで、勝てるわけがない!指揮官失格丸出しである!ザクに対して戦車や戦闘機で勝てるわけもなく、無駄に資源を消費しまくり・・・憂鬱な連邦軍。勝つために、裏切り者をあぶり出し、排除、あぶり出し、排除の繰り返しで、なんとか優勢にまわったところで、また反乱軍を起こされるしまつ・・・優秀なパイロットは愛だの恋だのにボケまくりで、敵と恋に落ちて行方不明・・・女にうつつを抜かしてミスの連発・・・負けて当たり前。
たいしてジオン軍、内部に問題はかかえるものの、目指すところは連邦に対する勝利、地球圏支配からの脱却。そのへんはみんなが理解している。ギレンの目指すものと、キシリア、デギン、などの目指すものは違っても、連邦に勝つことが第一である。ただのパイロットに至るまで、誰かに無理矢理やらされている感はなく、貧乏や差別からの脱却の為に腐った地球連邦軍に勝利したいと思っているところが違う。統一感はないが個性を尊重する姿勢が見てとれる。戦略は毒ガス攻撃や禁止されている核の使用など目に余るものもあるが、新しいものを取り入れる姿勢は斬新である。ガトー曰く「義によって立つ者と、恨みだけで戦う者」の差は一目瞭然である!
これで連邦が勝利したファーストガンダムはある意味、いやみとして感じる。
世の中というのは不条理に満ち溢れている。ひどいヤツがのうのうと生き延び、まじめにこつこつとやるものが満たされない。人の幸せはそれぞれというが、神も仏も無いというのが現実である。ジオン軍はある意味、新世代であり、旧世代に対する戦争である。旧世代はしたたかで、ずるく、そして勝利する。このような図式である。
ジオンの意志は「0083」のガトーやデラーズに引き継がれ、「z」のクワトロに引き継がれ、「逆シャア」のシャアに引き継がれる・・・その間も旧勢力や旧世代は地球の資源を食いつぶし、己の利益利潤だけを追求し、ずるく勝利していく・・・
ずるい者が勝ちつづける・・・
己でジオン軍を率いてみてこそわかるものがあると思う。
ジークジオンに込められたサイド3の人々の気持ち。
改めてガンダムの素晴らしさを知る良い機会になると思う。
そして、平和のありがたさや、差別のつまらなさを知ると俺は思います。
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遊ぼうと思えば一年ぐらい遊べそうで、俺もすっかり忘れてたのですが、この前やり直して未だに「戦国無双5」買ってないぐらいです(笑)
で、来年2月に新たなギレンの野望が発売されます!おお!たいしておもろいソフトもないがPS3買っておいてよかった〜っと、思ったのもつかの間・・・PSPでの発売です・・・PSP買うのか俺。
でこのゲームは自分が指揮官になって、ジオン軍であればジオン軍の面子を動かせて連邦に勝利するというものです。地球圏を全て占領してしまえば勝ち、簡単にいうとこういうことなのですが、人間関係、武器の開発、メーカーとの協力、どこから攻めるのか?占領した土地の管理、内部の管理・・・やることいっぱいです。開発にちから注ぎすぎると、生産が追いつかないなどの状況に陥ります・・・ほんまに指揮官ってのはたいへんや〜っと思わせるゲームです。
信長の野望なんかと似た系統に属すると思われますが!
今日はゲーム自体のおもしろさももちろんですが、己がジオン軍を率いて戦った時と、地球連邦軍を率いて戦った場合の感想です。結果、一言で言えば
連邦がジオンに勝てるわけない!
地球連邦軍は、内部がバラバラで上層部の腐り具合がただものではない。ギレンに言われずとも「カスである!」ジオン軍がいち早くモビルスーツの開発に着手し、戦線の膠着状態を脱し、ほぼ地球圏をジオンに占領されても、連邦の上層部は、モビルスーツの開発に反対しまくり、圧倒的な数で勝負などとほざいて、経費の出費を抑える。もしくは、そのごたごたに乗じて連邦以外の勢力を起こそうとする者もあり、思惑バラバラの一貫した勝利の条件なし。レビルがいかほどの者かわからんが、まったく人心の掌握が下手、理想を追求するあまり内部に敵を作りまくりで、勝てるわけがない!指揮官失格丸出しである!ザクに対して戦車や戦闘機で勝てるわけもなく、無駄に資源を消費しまくり・・・憂鬱な連邦軍。勝つために、裏切り者をあぶり出し、排除、あぶり出し、排除の繰り返しで、なんとか優勢にまわったところで、また反乱軍を起こされるしまつ・・・優秀なパイロットは愛だの恋だのにボケまくりで、敵と恋に落ちて行方不明・・・女にうつつを抜かしてミスの連発・・・負けて当たり前。
たいしてジオン軍、内部に問題はかかえるものの、目指すところは連邦に対する勝利、地球圏支配からの脱却。そのへんはみんなが理解している。ギレンの目指すものと、キシリア、デギン、などの目指すものは違っても、連邦に勝つことが第一である。ただのパイロットに至るまで、誰かに無理矢理やらされている感はなく、貧乏や差別からの脱却の為に腐った地球連邦軍に勝利したいと思っているところが違う。統一感はないが個性を尊重する姿勢が見てとれる。戦略は毒ガス攻撃や禁止されている核の使用など目に余るものもあるが、新しいものを取り入れる姿勢は斬新である。ガトー曰く「義によって立つ者と、恨みだけで戦う者」の差は一目瞭然である!
これで連邦が勝利したファーストガンダムはある意味、いやみとして感じる。
世の中というのは不条理に満ち溢れている。ひどいヤツがのうのうと生き延び、まじめにこつこつとやるものが満たされない。人の幸せはそれぞれというが、神も仏も無いというのが現実である。ジオン軍はある意味、新世代であり、旧世代に対する戦争である。旧世代はしたたかで、ずるく、そして勝利する。このような図式である。
ジオンの意志は「0083」のガトーやデラーズに引き継がれ、「z」のクワトロに引き継がれ、「逆シャア」のシャアに引き継がれる・・・その間も旧勢力や旧世代は地球の資源を食いつぶし、己の利益利潤だけを追求し、ずるく勝利していく・・・
ずるい者が勝ちつづける・・・
己でジオン軍を率いてみてこそわかるものがあると思う。
ジークジオンに込められたサイド3の人々の気持ち。
改めてガンダムの素晴らしさを知る良い機会になると思う。
そして、平和のありがたさや、差別のつまらなさを知ると俺は思います。
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ガンダム小咄し(ドズルとミネバ)

ドズル「あいあ〜い、ミネバちゃんご機嫌でちゅか〜?パパでちゅよ〜」
ミネバ「・・・あ〜・・・だ〜」
ドズル「ご機嫌でちゅね〜パパもうれちいでちゅよ〜ほっぺぷにぷにしてあげまちゅよ〜」
ミネバ「う・・・あー・・・ひ・・・ひっ・・・びえ〜ん!」
ドズル「あらら!ごめんなちゃいね!痛かったでちゅか?パパが悪かったでちゅよ!」
ドズル、ゆりかごの中からミネバを抱き上げよちよち〜っとあやす・・・
兵士1「ドズル様!連邦の艦隊が迫っております!至急ブリッジのほうへ!」
ドズル「わかっとるわい!でっかい声出すなボケ!ミネバ泣いてもたやんけ!ごるあ!」
ミネバ「うっうわ〜ん!」
ドズルの声に驚いてさらに泣き声をあげるミネバ・・・
兵士1「・・・では、お急ぎください」
ドズル「おうわかったっちゅうてるやろが!お前がはよ戻らんかい!ぼんくら!」
ミネバ「うわ〜ん!うわ〜ん!」
ドズル「ああ!ミネバちゃんごめんなちゃいね〜あの人が悪いんでちゅよ〜ほらほら〜あ!しっこ出ちゃいましたか?どうかな〜パパがオムツ替えてあげまちゅよ〜はいはい〜」
ドズル、ミネバをゆりかごに戻しオムツを探す・・・
ドズル「あれ?どこやねん・・・どこにあるんじゃ?ほんまにうちの嫁はんは、片付けすぎなんじゃ・・・ここかな?」
ミネバ「うわ〜ん!わ〜ん!」
ドズル「あらへんがな!おい!誰かおらんのかい!オムツどこやねん!ごるあ!」
ミネバ「うわ〜ん!わ〜ん!」
兵士2「ドズル様どうされましたか!はやくブリッジにおあがりください!」
ドズル「わかっとるわい!オムツ探してるんじゃいぼけなすが!われもいっしょに探さんかい!ミネバ風邪でもひいたらワレの首だけでは済まんぞごるあ!」
ミネバ「うわん!うわん!」
ドズル「はいはい、ミネバちゃんもうすぐでちゅよ〜、大丈夫でちゅよ〜気持ち悪いでちゅね〜」
兵士2「ドズル様!これではないでしょうか?」
ドズル「あ”〜それちゃうやろが!それはオムツの上にかぶせるやつじゃい!役立たずが!あほんだら!ミネバの為に!ミネバの為にはよせんかい!せっかく授かったんじゃ!」
ミネバ「うわ〜ん!うわ〜ん!」
兵士3「ドズル様!連邦の艦隊が迫っております!至急!」
ドズル「わかったでちゅよ!すぐにオムツに上がるでちゅよー!あ・・・」
兵士2、兵士3「あ・・・」
ミネバ「・・・(あほやうちのおとん)・・・」


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死
死について考えるときにいつも思うのは、人間だけが自分が死んでしまうということを知りながら生きているということで、このことを認知するのと引き換えに人間だけが生きている間に快楽や幸せを感じれると俺様は思ってます。
しかし、人間は死の恐怖を忘れる為や、死そのものを違う形に転化させて、なんとか、危ういながら生きているのです。
俺様は死後の世界やあの世、天国、全て否定して生きています。というのは、そんなものは確認できたことは人類史上ないからです。そんなものの為にローンを組んで生きているうちから高額な墓を建てたり、宗教にお布施しまくる馬鹿馬鹿しさがあるからです。そして、あたかもあの世が有ると語り、いたずらに遺族の悲しみを煽ったりするテレビ番組などが大嫌いだからです。たとえあの世があったとしても、それは誰にもわからないし、アクセスできるものではないと俺は考えます。
蝉は一生のほとんどを土の中で過ごします。7年ぐらいであったと思います。そして、地上に出て、本人(蝉)はわけもわからず羽が生えて飛べるようになり、ほんの一週間で本当に死んでしまいます。土の中の7年間は、通常の生活で、そこから地上に出る時には通常から逸脱した行為なわけで、蝉にしたら死ぬような感じかもしれんしね。だから人間も死というもので何かの変化が起こるかもしれませんし、完璧には死後の世界は否定しませんが!
それは死んでからあったらラッキー程度でいいと俺は思います。
だから大事なことは生きているということです。
生きている間は、だらだらとでもええから生きるのが大事です。がんばって!とかしっかりして!とかせっかく生きてるんだから!とかはどうでもええんです(笑)
なんとなくでも生きてるのがええ!と俺様は断言します!
人間はいつか己が死ぬという事実を認知してる以外に他の生き物と違うところがあります。
それは
人間は笑うのです。
借金まみれであろうが、不細工であろうが、仕事がうまくいかなかろうが、足がくさかろうが、重い病気になやまされてようが、好きな人と別れようが、人間は笑うことができる唯一の生き物なのです。
だから生きて笑うのがええと俺は思います。そして、死が目前に迫ったら、必死で抵抗するのです。生きていてもロクなことがない・・・死んだほうがまし・・・などということは、絶対にないのです。その笑いはバラエティー番組で笑うのもいいし、もちろん家族や愛する人と一緒に笑うのもいいしね。
笑ってるときはいやなことなんか考えないですしね。
俺は死ぬ寸前まで笑ってたいし、死を目前にした友人や家族、愛する人に対しても、笑わせてあげたいと思います。そして、死と戦う戦友としてジタバタすることに協力します。もちろん己が死にそうな時もジタバタします。最後まで戦います。
いやなことがあった日も、笑えればいいと思います。
あの世とか天国とか関係ないです。今生きているのだから、あほな話をして笑えばいいんです。笑えない日が続いても、生きていれば笑えるのです。
がんばって生きる必要なんかない!
けど!
死んだらおしまい!
だから〜
だらだら、ぼちぼちと人生楽しむのがええと俺様は断言します!
しかし、人間は死の恐怖を忘れる為や、死そのものを違う形に転化させて、なんとか、危ういながら生きているのです。
俺様は死後の世界やあの世、天国、全て否定して生きています。というのは、そんなものは確認できたことは人類史上ないからです。そんなものの為にローンを組んで生きているうちから高額な墓を建てたり、宗教にお布施しまくる馬鹿馬鹿しさがあるからです。そして、あたかもあの世が有ると語り、いたずらに遺族の悲しみを煽ったりするテレビ番組などが大嫌いだからです。たとえあの世があったとしても、それは誰にもわからないし、アクセスできるものではないと俺は考えます。
蝉は一生のほとんどを土の中で過ごします。7年ぐらいであったと思います。そして、地上に出て、本人(蝉)はわけもわからず羽が生えて飛べるようになり、ほんの一週間で本当に死んでしまいます。土の中の7年間は、通常の生活で、そこから地上に出る時には通常から逸脱した行為なわけで、蝉にしたら死ぬような感じかもしれんしね。だから人間も死というもので何かの変化が起こるかもしれませんし、完璧には死後の世界は否定しませんが!
それは死んでからあったらラッキー程度でいいと俺は思います。
だから大事なことは生きているということです。
生きている間は、だらだらとでもええから生きるのが大事です。がんばって!とかしっかりして!とかせっかく生きてるんだから!とかはどうでもええんです(笑)
なんとなくでも生きてるのがええ!と俺様は断言します!
人間はいつか己が死ぬという事実を認知してる以外に他の生き物と違うところがあります。
それは
人間は笑うのです。
借金まみれであろうが、不細工であろうが、仕事がうまくいかなかろうが、足がくさかろうが、重い病気になやまされてようが、好きな人と別れようが、人間は笑うことができる唯一の生き物なのです。
だから生きて笑うのがええと俺は思います。そして、死が目前に迫ったら、必死で抵抗するのです。生きていてもロクなことがない・・・死んだほうがまし・・・などということは、絶対にないのです。その笑いはバラエティー番組で笑うのもいいし、もちろん家族や愛する人と一緒に笑うのもいいしね。
笑ってるときはいやなことなんか考えないですしね。
俺は死ぬ寸前まで笑ってたいし、死を目前にした友人や家族、愛する人に対しても、笑わせてあげたいと思います。そして、死と戦う戦友としてジタバタすることに協力します。もちろん己が死にそうな時もジタバタします。最後まで戦います。
いやなことがあった日も、笑えればいいと思います。
あの世とか天国とか関係ないです。今生きているのだから、あほな話をして笑えばいいんです。笑えない日が続いても、生きていれば笑えるのです。
がんばって生きる必要なんかない!
けど!
死んだらおしまい!
だから〜
だらだら、ぼちぼちと人生楽しむのがええと俺様は断言します!
俺様が暴く真実 織田信長
まじめな感じのジャンル選んで後悔しております・・・が、書きます
織田信長という人は、日本で始めて統一しかけた人なわけです。統一したとも言われております。そして、一向宗の皆殺し、比叡山焼き討ち、気に入らない部下は処刑、わがまま、派手好き、などのイメージで語られることが多々あります。
自ら第六天魔王などと名乗ったとも言われております。おとうさんの葬式の時に、焼香を祭壇に投げつけたとか、若い時は街のチンピラやったとか、あんまり良くは言われてないのですが、なぜか人気があります。
このような歴史小説などによく見られる表現、織田信長像なんかは完璧に無視して(笑)俺なりの信長さんを書いてみましょう。
まず、宗教関係を目の仇・・・これに関しては俺様は当然と考えます。宗教(主に仏教系)は宗教という枠を飛び出して、民を支配していたわけです。わかりやすく言えば宗教の名をかたり、税を徴収したり、利権をむさぼっておったわけです。そら、偉い坊さんもおったと思われますが、天下統一に向けて、国家としてまとめるためには曲者であったわけです。いわば武田信玄を攻めるのも、今川義元を攻めるのも、比叡山を攻めるのも織田信長からしたら同じやねん。だって信長の敵やねんからね。
「なんぼなんでも比叡山焼いたりせんやろ!あいつでもな!」
と、思ってたかもしれんけども、信長にしたら
「火つけたる言うてんのに、表に出てきて戦うわけやなし、俺様に下るわけやなし、どないやねん!ほんだらマジで火つけたるわい!」
って話ですわな。信長さんに文化財とか仏像とか関係あらへんしね。だって戦争やからね。そんな辛気臭いもんよりも、人間50年やしあせってはったわけです。まあ、そんなにあわててやらんでもええのに、夜も寝ないでRPGやる!みたいなもんですわな。ステージクリアしたら次のステージ!みたいにね。
一向宗に対しても同じことが言えますね。まあただ信心してただけの信者の人は不幸ですが、自分を不幸に陥れるような宗教は、ろくな宗教ではないってことです(笑)ここらへんの話、反論あるかと思いますが、反論大いにけっこう!
宗教ってのは自分自身が幸せになったり、心の支えとして信心するのはええけども、その教義もしくは団体のせいで、めんどくさかったり、悪い事しないといけなかったり、結婚に差し障りあったり、お布施いっぱいしないとあかんかったりの場合はもはや宗教ではない!それは暴力団である!
と織田信長も思ってたんです・・・断言する俺様。
だから焼かれた・・・それが人殺しの理由にならないと思われるかもしれないし、もちろん俺も人殺しなど認めません。しかし、もっと無数に戦で死んでいってるのに、宗教関係だけを持ち出して信長=極悪ってのはおかしいと思います否!おかしい!
必要な意見は聞く人であったと思います。まるで気にいらん話したやつは皆殺しのイメージありますが、そんな人が西洋について学びたい、知りたいとは思わないはずですしね。古き良き習慣に関しては認め、悪しき伝統を断つ、そういう人物であったのではないでしょうか?新しかろうが古かろうがあかんもんはあかん!みたいなね。
神をも恐れぬ所業などといわれますが、神を恐れる意味が違ってますわな。
神や仏の教えではなく、人間が勝手に解釈していること、教祖なり、個人なりが勝手に解釈してることを信長は恐れなかっただけですわな。別に仏像焼いたからって言うて、仏様が死ぬわけじゃなし、もうすでに死んでるし、死んでるどころか、最初から実像はないしね。実像ないのをええことに、教祖の解釈し放題になってるから、そんな仏像焼いてまえ!って話ですわな。
信長は見た目に騙されるな!と言ってるのです!(断言する俺様)
ええ・・・長くなりましたのでこのへんでお開きにさせていただきます。
他にも信長さんについて書きたいことはいっぱいございますが、まずは第一回ってことで(笑)
ご要望があればまた書きます。


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織田信長という人は、日本で始めて統一しかけた人なわけです。統一したとも言われております。そして、一向宗の皆殺し、比叡山焼き討ち、気に入らない部下は処刑、わがまま、派手好き、などのイメージで語られることが多々あります。
自ら第六天魔王などと名乗ったとも言われております。おとうさんの葬式の時に、焼香を祭壇に投げつけたとか、若い時は街のチンピラやったとか、あんまり良くは言われてないのですが、なぜか人気があります。
このような歴史小説などによく見られる表現、織田信長像なんかは完璧に無視して(笑)俺なりの信長さんを書いてみましょう。
まず、宗教関係を目の仇・・・これに関しては俺様は当然と考えます。宗教(主に仏教系)は宗教という枠を飛び出して、民を支配していたわけです。わかりやすく言えば宗教の名をかたり、税を徴収したり、利権をむさぼっておったわけです。そら、偉い坊さんもおったと思われますが、天下統一に向けて、国家としてまとめるためには曲者であったわけです。いわば武田信玄を攻めるのも、今川義元を攻めるのも、比叡山を攻めるのも織田信長からしたら同じやねん。だって信長の敵やねんからね。
「なんぼなんでも比叡山焼いたりせんやろ!あいつでもな!」
と、思ってたかもしれんけども、信長にしたら
「火つけたる言うてんのに、表に出てきて戦うわけやなし、俺様に下るわけやなし、どないやねん!ほんだらマジで火つけたるわい!」
って話ですわな。信長さんに文化財とか仏像とか関係あらへんしね。だって戦争やからね。そんな辛気臭いもんよりも、人間50年やしあせってはったわけです。まあ、そんなにあわててやらんでもええのに、夜も寝ないでRPGやる!みたいなもんですわな。ステージクリアしたら次のステージ!みたいにね。
一向宗に対しても同じことが言えますね。まあただ信心してただけの信者の人は不幸ですが、自分を不幸に陥れるような宗教は、ろくな宗教ではないってことです(笑)ここらへんの話、反論あるかと思いますが、反論大いにけっこう!
宗教ってのは自分自身が幸せになったり、心の支えとして信心するのはええけども、その教義もしくは団体のせいで、めんどくさかったり、悪い事しないといけなかったり、結婚に差し障りあったり、お布施いっぱいしないとあかんかったりの場合はもはや宗教ではない!それは暴力団である!
と織田信長も思ってたんです・・・断言する俺様。
だから焼かれた・・・それが人殺しの理由にならないと思われるかもしれないし、もちろん俺も人殺しなど認めません。しかし、もっと無数に戦で死んでいってるのに、宗教関係だけを持ち出して信長=極悪ってのはおかしいと思います否!おかしい!
必要な意見は聞く人であったと思います。まるで気にいらん話したやつは皆殺しのイメージありますが、そんな人が西洋について学びたい、知りたいとは思わないはずですしね。古き良き習慣に関しては認め、悪しき伝統を断つ、そういう人物であったのではないでしょうか?新しかろうが古かろうがあかんもんはあかん!みたいなね。
神をも恐れぬ所業などといわれますが、神を恐れる意味が違ってますわな。
神や仏の教えではなく、人間が勝手に解釈していること、教祖なり、個人なりが勝手に解釈してることを信長は恐れなかっただけですわな。別に仏像焼いたからって言うて、仏様が死ぬわけじゃなし、もうすでに死んでるし、死んでるどころか、最初から実像はないしね。実像ないのをええことに、教祖の解釈し放題になってるから、そんな仏像焼いてまえ!って話ですわな。
信長は見た目に騙されるな!と言ってるのです!(断言する俺様)
ええ・・・長くなりましたのでこのへんでお開きにさせていただきます。
他にも信長さんについて書きたいことはいっぱいございますが、まずは第一回ってことで(笑)
ご要望があればまた書きます。


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